2012年6月12日火曜日

大阪の通り魔事件

大阪ミナミで起こった通行していた男女2名が殺害された通り魔事件。
調べた所凶器の包丁を買ったのは事件の20分ほど前だったそうですね。
しかも犯人の犯行動機は「自殺をしたかったが死にきれずに人を殺せば死刑になると思った。」
と言っているそうですね。
なんとも許せない一言。死にたければ勝手に一人で死んでしまえばいい。
それができないで他人の命を奪い取るなんて。
「殺人」といった安直な言葉じゃ片付けられない程
重罪を犯していますよね。
いや、ただでさえ殺人自体は安直ではないです。
それ以上にこの人のやったことは極めて憤りを感じてしまうのです。
死にたくなければ生きるしかないのに。何故その考えに至るのか。
理解したくないし理解できると思えません。

20th センチュリー・ボーイ

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